【マルチフィールドルックアップ】
ルックアップを強化!
複数検索できるルックアップ
kintoneの標準ルックアップ機能は、
原則として1つのフィールドをキーにしか検索できませんが、
このプラグインでは複数のフィールドを検索対象にできます。
kintone運用で、
こんなお悩みありませんか?
検索の二度手間
「社名」で設定したルックアップ。電話番号しか分からない時に、わざわざ別画面で社名を調べる手間が発生している。
データの揺れに対応できない
「正式名称」で登録したが、現場では「略称」や「型番」の方が使いやすく、検索にヒットせずイライラする。
覚えることが多すぎる
「このアプリはID検索」「あのアプリは名前検索」と、アプリごとに検索ルールを覚えるのが苦痛。
【マルチフィールドルックアップ】の3つの特徴
「1つの窓」から「複数のフィールド」を同時検索
「名称」でも「コード」でも、思いついた項目から呼び出せる。 kintone標準では1つのフィールド(例:商品名)でしか検索できませんが、本プラグインは「型番」「JANコード」「電話番号」など、複数のフィールドを同時に検索対象に設定可能。
1つのアプリ内で「複数箇所」の設置が可能
アプリ全体の入力効率を、これひとつで底上げ。 「マルチフィールドルックアップ」は、1つのアプリ内に複数設定することができます。「顧客選択」「商品選択」「担当者選択」など、ルックアップが必要なすべての箇所をマルチ検索化。アプリ全体の入力ストレスを一掃し、業務スピードを圧倒的に加速させます。
安心の「kintone標準」準拠の操作性
教育コスト・導入リスクを最小限に。 操作感や検索仕様はkintone標準に準拠しているため、現場のユーザーが戸惑うことはありません。独自の検索画面を挟まない「いつもの使い心地」を維持しながら、検索の入り口だけを広げます。
具体的な設定手順や、より便利な活用方法は
公式noteで詳しく解説しています。
公式noteの使い方ガイドを見る
活用事例の紹介
実際の業務シーンでどのように役立つのか、
具体的な利用イメージをご紹介します。
複数キーワードでの取得
会社名または担当者名で
顧客リストからデータを取得
「会社名はわかるけど担当者がわからない」「担当者はわかるけど会社名が曖昧」といった状況でも、迷わず検索可能です。
複数マスタからの取得
「ソフトウェア/ハードウェア」
2つの別々のマスタから取得
取得ボタンをそれぞれ用意し、取得したデータをテーブルに追加。異なるアプリで管理されているマスタデータも、1つの画面でスムーズに入力できます。
料金プラン
※現在は先行トライアル期間中のため、ライセンス購入はできません。
まずは「14日間無料トライアル」にお申し込みください。
月額換算¥917
月額換算¥750
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※ 初期費用はかかりません。
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14日間無料トライアル申し込み
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お申し込みありがとうございます!
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【マルチフィールドルックアップ】に関するFAQ
14日間の無料トライアル期間が終了すると、プラグインの機能が利用できなくなります。継続してご利用いただく場合は、上記料金プランよりライセンスをご購入ください。トライアル期間終了後に自動で課金されることはありませんので、ご安心ください。なお、トライアル期間の延長をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。内容を確認のうえ、個別に対応いたします。
ドメイン単位のライセンスとなっておりますので、kintoneを利用されているユーザー数に関わらず定額でご利用いただけます。
はい、サイボウズ社が提供するキントーンの最新バージョンに対応できるように継続的にアップデートを行っています。万が一、キントーンのアップデートによって問題が発生した場合は、すみやかに修正版を提供いたします。
機能改善のご要望はお問い合わせフォームより随時受け付けており、今後のアップデートの参考にさせていただきます。なお、本プラグインに関する個別のお客様向けのカスタマイズ開発には対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
メールでのお問い合わせを受け付けております。通常、1営業日以内にご回答いたします。